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「きちじょうじのなつやすみ」 [LIVE]

吉祥寺ジョージへ行った本日、思わず涙が溢れる光景が広がっていました!
泉谷しげる翁が、2ヶ月に渡ってプロデュースしたライブイベント「きちじょうじのなつやすみ」
そのイベントのラストライブがクライマックスを迎えていました!
キヨシローを想い
歌われた「雨上がりの夜空に」
老若男女入り乱れての大合唱は、フェスに行けなかったボクには、プチフェス体験でした
ソシテ続く「野生のバラッド」
遥か昔
芝浦インクスティックで聞いた以来で、懐かしさよりも、曲のスバラシさを再確認しました
街中にロックが流れている光景
ステキでした。
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「東京スカパラダイス体育館」 [LIVE]

「番外編」

東京スカパラダイス体育館」

キヨシローが亡くなってしまった昨年
青山ロックンロールショーと同じ日に開催されたスカパラのライブ
アレから約一年
諸々ナな事情によりライブを封印していたボクですが
kenさんの粋な計らいで、ライブ復活第一弾がスカパラになりました
気持が落ち着かない中、足早に東京体育館へ向かいました

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予想以上に大きな会場は早くもピースな空気が充満していて
先月開催された20周年記念の「東京スカパラダイス国技館」に続いて
ステキなライブが約束されているような感じがしてなりません

ほぼ定刻に始まったライブ
先ずはセットリストをご覧下さい


-東京スカパラダイス体育館 SET LIST-

1.Boppin’ Bunny *
2. White Light
3.A Song for Athletes
4.WORLD SKA CRUISE *
5.明鏡止水 *
6.STORM RIDER *
7.KinouKyouAshita –new horn arrangement- *
8.Like Jazz On Fire
9.トーキョースカメドレー 21st Anniversary Special Issue
a)Perfect Future
b)Taboo SKA
c)Manteca
d)L.O.V.E
e)FINGERTIPS
10.ずっと (Guest Vocal:Crystal Kay) *
11.ONE EYED COBRA
12.東雲25時 *
13.Juggling City *
14.太陽にお願い
15.雨の軌跡
16.Boppin' Bunny again!
17.流星とバラード (Guest Vocal:奥田民生) *
18.Just say yeah! *
19.愛の讃歌 with strings *
20.君と僕2010 (Guest Vocal:斉藤和義) *

EC1.Pride of Lions
2.ジャングル・ブギ
3.DOWN BEAT STOMP

ダブルアンコール:SKA ME CRAZY

*from NEW ALBUM「WORLD SKA SYMPHONY」


予想はしていたんですが、予想以上の進化系なステージでした

国技館で20周年にケリを付け
21年目からのスカパラを紹介する為のライブは
Newアルバムから全曲を演奏する為に、3人のゲストを呼び ストリングスとコラボし
お馴染みの曲をあえて演奏しない、非常に潔いステージングでした

奥田民夫 クリスタル・ケイ 斉藤和義
それぞれはアルバムの一曲を演奏する為だけに登場し
熱く展開するステージに花を添えます
タダそれだけの為に登場する3人のカッコいいことと言ったら・・・
特に民夫クンの時なんて、ピンスポ当てずに、まるでプロモのような照明に殺られました

トーキョースカメドレーと、アンコールのジャングルブギは
往年のファンもナットクの場面だったんじゃないでしょうか

ラスト前の、待ちに待った「愛の賛歌」では会場イッパイの大合唱
NAGOのMCで語られるギムラさんへの想いなど
涙が溢れる場面もあり
久し振りのトーキョースカを存分に堪能しました

アンコールラスト2曲で踊り倒し
久し振りのライブは約3時間のピースな空間を造り終了しました

21年目のスカパラは目白押しです

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今年も「東京スカジャンボリー」が開催されます
家族で楽しみたいですが、無理なんだろうな・・・・


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ソシテ
秋からはホールツアーが始まります


コレからは、フェスへの参加が続く伊達男達は
スコシ休むのかと思いきや
今年も突っ走ってゆくみたいです
ついて行けるところまでついて行きましょう
楽しみにしてます!



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「U2 on YouTube~Live flom the Rose Bowl~」 [LIVE]

「番外編」

「U2 on YouTubeLive flom the Rose Bowl~」

バンド練習の時、ローリーさんと「U2」がツア-に出たよとか、話をしてました
久しぶりにネットサーフィン何ぞをしていたら、コンナ映像が!

スゴイ!ゼンブ観れるなんて!

早朝から興奮してしまいました!

スタジアムクラスのライブを、いとも簡単に隅々まで熱狂させてしまうパワーは今回も健在です
感情が高まり、時間を忘れさせる彼らのライブ
いつまでも、ソノ場に居たいと思わせるステキな空間
小さな画面からも確認できました




イイ1日になりそうです!




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「ダイバ・ト-キョ-スカ~おかげさまで1000号になりました~」 [LIVE]

「番外編」

「ダイバ・ト-キョ-スカ~おかげさまで1000号になりました~」

ボスとのお別れが済んだボクは
しばらく、築地ロックンロ-ル研究所のメンツと放心状態でいました
「今夜のスカパラのライブ、どうしよう・・・・・」
想いが強すぎたボスとのお別れの日に
果たして、ト-キョ-スカで盛り上がれるのか?
数日間悩んでいました
気が付けば、開演時間の5分前
青山斎場で出た答えは
「ヤッパリ行く!」でした
最後まで、ロックンロ-ルを見せ付けてくれたボス
粋なショウの続きは、ボスともゆかりがある伊達男達との
ゴ-ジャスなライブで一区切りをつけることにしました
皆と別れ一人お台場へ向かいました
約50分遅れで到着した会場
ボスのT-シャツと共に、会場へ入ります・・・・・

今年20周年を迎える伊達男達
記念すべき年の春のツア-が昨夜千秋楽を迎えました!
「PARADISE BLUE TOUR
3月から始まった32本のツア-
クワトロで体験したスサマジイまでのパワ-を
サラに増幅したパフォ-マンスが
ギュウギュウ詰めの会場で繰り広げられていました

ホントにすし詰め状態で、ドノ扉からも入れないほどの人の数
後方左端、本当の一番隅っこに何とか入ることが出来ました
(入れてくれた小柄なお姉さん、ホントカンシャします)
モノスゴイ熱気の中演奏される曲たち
会場は、相変わらずのピ-スなダンスフロア状態で
あっという間に全身汗だくになっていました
踊るとか、騒ぐとか
マッタク出来ない状況の中、ボスを想いながら聞くト-キョ-スカ
明らかに強力なったニュ-アルバムの曲たちを体に染み込ませ
コノバンドのスバラシサを再確認しました

満面の笑みでアンコ-ルに応えるメンバ-を見ながら
夏のフェス「トーキョースカジャンボリ-」での再会を心に誓いました

汗だくのボクと胸で不敵な笑みを浮かべるボス
青山、お台場で繰り広げられた数々のショ-は幕を落としました
なんだか、言葉は極端に少ない1日なのに
モノスゴイ疲労と満足感と悲しみが
体中を駆け巡った1日でした
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「スカパラクワトロチケットナントかなりました!」 [LIVE]

諦めないでヨカッタ!!
スカパラのクワトロライブチケットゲット出来ました(嬉涙)
春を告げるライブの筈が、あいにくの寒空ですが、クワトロは真夏の熱さでした
ソシテ、
ステキな、カッコイイライブでした!

NEWアルバムパラダイスブルー」の出来がサイコーなんで、期待して挑みましたが
期待通りのライブでした!
若かりし頃、ライブがある度に通ったクワトロ
あれから、伊達男達は、様々な困難を乗り越え
スバラシイライブを展開し
二十年を迎えました
コノスバラシイ年にクワトロで始まるツアー
感慨深い物があります。
SEも変わり、薄暗いステージに立つ伊達男達は、のっけから客席を煽ります!
狭い空間が生む独特のグルーヴがハコを埋め尽くします
後は、ピースなミュージックに身を任せるだけです…
あっという間の90分間でした
コレから2ヶ月間全国を廻り
マタ東京に帰って来るのを楽しみに待ちましょう
アマリにスバラシイライブだったので、自宅まで待ちきれずに記事を書いてしまいました!
ヤッパリ彼らは、ヤッテくれました!
サンキュースカパラ!
カンシャします!!
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「麗蘭2008「継続は力なり。」・・・・ってか」 [LIVE]

「番外編」

「麗蘭2008「継続は力なり。」・・・ってか」

昨年のスカパラに続き
今年も音楽の神様が、年末の忙しさの隙間に
ステキなライブのブッキングをしてくれました

仲井戸”チャボ”麗市と土屋”蘭丸”公平
二人のギタリストが結成したユニットも
精力的に活動したり、長い間休んだりはしていますが
カナリ長い期間活動が続いています
年末は、京都でのライブが恒例になっているんですが
今年は東京でも公演してくれました
久しぶりのバンド形式でのライブ
ボク自身は、ホント何年ぶりの再会に
土砂降りの渋谷OEASTへ向かいます・・・・

カワイイツリーが飾られたステージ
ちょうどよい広さと、お客さんの数
何杯かのBEERで心地よくなったところで
4人がステージに登場しました

シンプルなステージで演奏される曲たち
アレンジが変わらないもの、まるっきり変わってしまったもの
終始笑顔で演奏される曲たちが会場をユックリと暖めてゆきます

夏にボスと共に再会する予定だったチャボさんの姿は
本当に若々しくて、ナイーブなギター小僧の面影が見え隠れします
公平さんは、相変わらずゴージャスな出で立ちで
御馴染みの体を揺さぶる弾き方がカッチョいいです
ソンナ二人を支える鉄壁のリズム隊のグルーヴが心地よく
二時間半のライブはアッという間に過ぎてゆきました

ギターが盗難にあったチャボさん
馴染みの愛器は1本しか再会できませんでしたが
新しい相棒たちもステキな音色を奏でてくれていて安心しました
「ストーンズの映画見た?」と興奮気味に語るチャボさん
2曲もカバーする、ギター小僧丸出しの選曲も
チャボさんらしくてステキでした
ロックを愛する人たちには、何か行動を起こしたくなるほどのメッセージを持った
コノ作品はホントステキな贈り物でした
ソンナ感動を素直に語り、演奏するチャボさんの姿を見て
ボクも本日、久しぶりにギターなんぞを引っ張り出し
ボスの曲、チャボさんの曲を爪弾いたりナンカしてしまいました(笑)

切り裂くような音色のチャボさんのギターと
唄うように、美しく鳴り続ける蘭丸さんのギター
激しく、優しく、哀しく奏でられ続ける曲タチ
ホント
ステキな時間でした

一言だけボスのことをコメントしたチャボさん
ソノ重みと優しさにチョットだけウルッとして
終始笑顔のライブは終わりを告げました
「ハッピー・クリスマス」が流れる会場を後に
苦手な渋谷を駆け足で駆け抜け
自宅で余韻を引きずりながら一杯やり
ステキな夜は終わりを迎えました・・・・・



1+1

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麗蘭

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  • 出版社/メーカー: EMIミュージック・ジャパン
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磔磔2007盤 LIVE・1+1

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  • 出版社/メーカー: HOHOEMI RECORDS
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磔磔2005盤.泣いてたまるか!!

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  • 出版社/メーカー: HOHOEMI RECORDS
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磔磔2006盤 明日の為に、今日もある。

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「ピラニアンズ/こだま和文 20th Aniversary Shibuya Club Quattro」 [LIVE]

「番外編」

「ピラニアンズ/こだま和文 20th Aniversary Shibuya Club Quattro」

渋谷クラブ・クアトロ」が20周年らしいです
センター街の突き当たり、低い天井とレンガの壁が印象的なライブハウス
酒も音楽もチョット楽しめるようになってきた年代になった時に出来たハコ
スカパラ TEARDROPS 清志郎 
数多くのアーティストたちの音楽を間近で楽しませてくれました
ソンナハコが開催する記念ライヴの数々は
ヤハリ一癖あるアーティストのラインナップです!
昨夜は「ピラニアンズ」と「こだま和文」のジョイントだったんですが
ラッキーな事に、チケットが頂けまして、久しぶりの「クアトロ」でのライブを
楽しんできました!と言うより圧倒されてきました!
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続きを読む


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「ハロウィンの夜」 [LIVE]

ハロウィンの夜
父親が好きな歌手「門倉有希」さんのライブを観る為に、六本木に来てます!
明日は連休前の1日という、築地がカナリ忙しい日なんですが
年に一回の親子ライブを楽しみます!
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「10000サンバ」 ~追加記事書きました~ [LIVE]

横浜赤レンガパークで行われる、フリーライブに来てます
久しぶりにライブをするTHE BOOMに期待してます!
昼間から、ブラジル音楽で気持ちイイ休日が過ごせそうです
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追加記事です

広島一人旅で出会ったkotoriさん
彼女の友人Mさんも参加したプチゆる会での1コマ

「Mさん、BOOM好きなんだ?」
「そ~なんです、今度横浜赤レンガで3年ぶりのライブがあるんです
 それもフリーライブ、それを観に行こうと思っているんですよ」
「フリーライブなら、ボクも行こうかな」

ソンナ流れで決まった今回のフリーライブを観よう会
勢いの割には、楽しめたライブでした

朝9時前、整理券をもらうために横浜に着いたボクの目の前には
早くも長蛇の列がありました
並んで待っている時にMさん合流
挨拶もソコソコに、チケットを受け取り
Mさんのお知り合いとも合流し、イザ会場へ

1発目はTHE BOOM
ほんとに久しぶりに見る宮沢クンの姿
相変わらずのナルシスト感に安心して(笑)
彼らの演奏を聞き込みます
フリーライブなのも手伝って、音量、ミキシングは褒められたものではありませんが
宮沢クンのボーカルが、かえって際立ち
曲のよさを改めて確認できるライブでした

2人目は、ブラジルから大御所ジルベルト・ジルの登場です
トリプルギター、ギャンギャン鳴るキーボード
サティスファクションを織り込んだ1曲目から全開です
2曲目からの展開が楽しみなってきたんで
朝から、立ちんぼだったボクは、Mさんにお願いして後方からの見物に変えていただきました
芝生でノンビリと聞くジルの演奏
オリジナルとカバーを織り交ぜた構成が心地よく
中でもサイコーだったのは「ノー・ウーマン・ノー・クライ」でした
チョット酔って、ノンビリと音が体に染みてくる感じがタマリマセン
野外ライブの醍醐味満喫でした

ラストは、宮沢クンの、モウ一つのバンド
GANGA ZUMBAの登場です
大所帯のバンドが繰り出す無国籍音楽は最初からヒートアップ状態で
観客を煽り続けています!

しかし、ココでザンネンなことが
Mさんが本日モウ一つ予定していたイベントに向かう時間が来てしまいました
ソノイベントとは
「ヤクルト対広島」
宮沢クン大好きなMさんは、大のカープファンで
泣く泣く彼女は神宮へ向かいました
デモソノ試合でカープは勝利で3位浮上
大騒ぎとなった神宮球場にいれた事は、ヨイ思い出になったみたいです
Mさん良かったね!

ライブレヴューになっていないかもしれませんが
忙しく、心地よい、ステキな休日でした


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「SION YAON 08」 [LIVE]

「番外編」

「SION YAON 08」

日比谷野音でシオン・・・・・
ココ何年か夢見てきたことが、今年ヤット彼に会いに行けました
梅雨空なんて関係ない、夕暮れ時の日比谷公園
カラッとした空気と少し強すぎる風、ダンダン暮れてくる空
ソコに広がる彼の歌声・・・・・・・・
至福の時間がソコにはありました

THE MOGAMIが繰り出す最高の演奏をバックに唄うシオン
長いキャリアの中から選ばれた今夜の歌たち
キチンと体の中に染み込んで来ました
ビールと風とシオンの声
幸せな時間が終わりを告げようとしてきた時、ソノ唄が始まりました
俺はまだ やっと今 始まったばかりだろ
「通報されるくらいに」
ヤラレました・・・・・・・・
彼の歌(詩)はボスと同じように1聴で世界が見えると思います
限りなく自分の周りの世界を詩にして、優しさや元気や怒りや悲しみを見せてくれます
40過ぎたオヤジでさえ「よし!もう一度始めよう」と思ってしまうほど
コノ日の演奏は特別な感じがしました・・・・

情景が浮かんでくるのに、見たことも、行ったこともない場所
愛した事も、喧嘩した事もないのに見えてくる彼女の姿
ソンナ世界を唄い続けているシオン
久しぶりの彼の唄声、野音の夕暮れ
至福の時でした

終演後、ローリーさんご夫妻、テツヤさん、やすこさんと合流し、銀座のロックバーへ
時間が許す限り、音楽話、映画話で盛り上がりました
ステキな夜でした


住人~Jyunin~

住人~Jyunin~




俺の声/SION

俺の声/SION

  • アーティスト: SION
  • 出版社/メーカー: EMIミュージック・ジャパン
  • 発売日: 2001/11/21
  • メディア: CD



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